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お知らせ

更新日:2019年07月20日

敬老月間始まります (9月1日~9月30日まで)

今年も敬老月間が始まります。

市内在住の65歳以上の方は無料で入館することができます。
小学生以下の同伴者も5人まで無料です。

※住所と年齢を確認するため、運転免許証や健康保険証などををお持ちください。

キリマルコラボオリジナルラーメン第二弾 発売中!

 

 

 

 

 

 

キリマルラーメンとのコラボラーメン第二弾を現在ミュージアムショップにて発売中です!

新商品は
・ウシモツゴ(塩とんこつ味)
・カワセミ(レモン味)
・チンアナゴ&ニシキアナゴ
(ごましょうゆ味)
の3種類!

各種類1袋 300円
お得なセットも準備中です。
ぜひミュージアムショップへお越しください♪

※オリジナルラーメンは水族館内のミュージアムショップでのみご購入いただけます。通信販売等は対応しておりませんので、予めご了承ください。

 

新しいキャンペーンが始まりました!

新年あけましておめでとうございます。

令和3年1月2日~令和3年12月28日まで

「お誕生日招待キャンペーン」を

行います。

誕生日にはぜひ水族館へ遊びに来てくださいね♪

レジ袋の種類・価格変更について

 

 

 

 

令和3年1月2日より、レジ袋の種類と価格を変更します。

皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

展示情報

 

 

 

カエルアンコウ、デビュー。
(2021年9月24日)

のんびりしている様子を見ることができ、とても癒されます。

 

人気者ゆえに、水槽へデビューして間もなく、新聞にもデビューしたという噂があるとか…。

 

 

 

 

 

タカベが仲間入り
(2021年7月18日)

大水槽で群れを作って泳いでいます。

群れの動きにご注目♪

 

 

 

 

カクレクマノミの赤ちゃん誕生
(2021年6月22日)

碧南海浜水族館で初めてカクレクマノミが誕生しました!

小さくてかわいらしい姿をぜひ見に来てください。

 

リュウグウノツカイ剥製

 

 

 

リュウグウノツカイの剥製展示スタート!(2021年3月12日)

知名度が高い深海魚のリュウグウノツカイ。

詳しい生態は、はっきりと分かっていないため、謎に包まれた神秘的な存在です。全長2.65mもあり、大迫力です。

科学館スロープにて展示しています。

 

 

 

メガネモチノウオの幼魚が仲間入り!(2021年2月16日)

水族館に入ってすぐ目の前にある水槽で気持ちよさそうに泳いでいます。

これからの成長が楽しみです。

ぜひ探してみてくださいね!

 

 

 

マダコの展示をはじめました。
(2020年12月3日)

マダコが新たに仲間入りしました!

タコつぼに入っているところが見られたら、ラッキーかも・・・?

 

 

 

ミツクリザメの液浸標本展示スタート(2020年10月3日)

深海魚マニア・サメマニアにはたまらない!「ミツクリザメ」の液浸標本の展示を始めました。

今にも泳ぎだしそうなミツクリザメの標本をぜひ見に来てください♪

 

 

 

 

 

そっくり!ヨスジリュウキュウスズメダイ(2020年9月11日)

夏にやって来たヨスジリュウキュウスズメダイ。

実は同じ水槽によく似たミスジリュウキュウスズメダイが暮らしています。

見分けるヒントは、名前の由来。三筋(ミスジ)と四筋(ヨスジ)…。

気になる方はぜひ探してみてくださいね!

 

 

 

 

 

アユがやってきました!
(2020年6月4日)

夏が近づき、今年もたくさんのアユたちが水族館へとやってきました。

清流の女王とも呼ばれる美しい姿をぜひご覧ください!

ホライモリ

 

 

 

ホライモリ(ドラゴンズベビー)飼育記録更新中です!(2005年~)

国内で当館でしか見ることのできない両生類ホライモリ(ドランゴンズベビー)現在も飼育記録更新中です。

フサギンポ

 

 

 

北海道からやってきたフサギンポを展示中です(2019年12月7日)

北海道からやってきたフサギンポを「冷たい海」コーナーで展示中です。とてもユニークな顔をしています。

ミカワサンショウウオ

 

 

 

 

ミカワサンショウウオの展示をはじめました(2019年6月19日)

愛知県内で絶滅の危機にある希少種ミカワサンショウウオの飼育展示をはじめました。

・絶滅危惧IA類(環境省、愛知県レッドリスト)
・県指定希少野生動植物種
・2017年8月に新種記載されたサンショウウオの1種です。

終了したトピックス

ビオトープ観察会「トンボのくらしをのぞいてみよう」

ビオトープ観察会「トンボのくらしをのぞいてみよう!」を開催しました!(2021年9月12日)

講師を招き、ビオトープでトンボの観察会を行いました。当日は雨でしたが、どのトンボもはねを休め、じっとしていたため、ウスバキトンボやショウジョウトンボなどのトンボをじっくりと観察することができました。事前に採集しておいた4種のヤゴを間近で観察したり、ギンヤンマのヤゴの泳ぐ様子なども見たりして、参加者は興味津々の様子でした。

ビオトープワークショップ「のぞいてみよう!スズメバチの巣の中身」

 

ビオトープワークショップ「のぞいてみよう!スズメバチの巣の中身」を開催しました!(2021年8月8日)

身近な環境で見つかったスズメバチの巣を、ハサミを使って解体し、巣の中の様子を調べました。巣の中には、成虫(働きバチ)、幼虫、蛹の入ったまゆなどが見られました。参加者は、巣の構造もあわせて興味深く観察していました。

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市役所 教育部 海浜水族館
電話番号 (0566)48-3761

教育部 海浜水族館にメールを送る