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ワクチン接種関連情報

更新日:2023年03月24日

新型コロナワクチン接種のお知らせを、抜粋して掲載しています。掲載内容の一部は、厚生労働省ホームページなどから引用しているものです。

【接種は任意です!】

接種を受けることは強制ではありません。しっかり情報提供を行った上で、接種を受ける方の同意がある場合に限り接種が行われます。

予防接種を受ける方には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。職場や周りの方などに接種を強制したり、接種を受けていない人に差別的な扱いをすることのないようお願いいたします。

※受ける方の同意なく、接種が行われることはありません。

ワクチン接種に関する問い合わせ先
内容 問い合わせ先 受付時間
碧南市のワクチン接種に関する問い合わせ 碧南市新型コロナワクチンコールセンター
電話:0566-48-8011
【平日】
午前9時から午後5時まで
ワクチン接種の効果や副反応などに関する問い合わせ 愛知県・新型コロナウイルス感染症健康相談窓口
電話:052-954-6272
【平日】
午前9時から午後5時30分まで
【夜間・休日専用窓口】
愛知県新型コロナウイルス感染症・健康相談窓口
電話:052-526-5887
【平日】
午後5時30分から翌午前9時まで

 

【土曜日、日曜日、祝日】
24時間体制

 

妊婦に対する新型コロナワクチン接種の問い合せ 妊婦及び医療機関からの相談に対応する総合窓口
電話:052-954-6272
【平日、土曜日、日曜日、祝日】
午前9時から午後5時30分まで
ワクチン施策等に関する問い合わせ 厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
電話:0120-761-770
【平日、土曜日、日曜日、祝日】
午前9時から午後9時まで
聴覚に障害のある方の相談窓口 衣浦東部保健所
ファックス:0566-25-1470
メール:
kinuura-hc@pref.aichi.lg.jp
「相談票」をご記入の上、ファックスまたはメールでご相談ください。

新型コロナワクチンの副反応

接種の対象

新型コロナワクチンの接種対象は初回接種(1回目・2回目)は12歳以上の方、追加接種(3回目)は18歳以上の方です。

接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。

救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

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この記事に関するお問い合わせ先

碧南市ワクチン接種コールセンター

電話番号 0566-48-8011(平日9時~17時受付)
ファックス 0566-48-2165(聴覚などに障害のある方 / 24時間受付)
メール kenkouka@city.hekinan.lg.jp