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初回接種(1回目・2回目接種)について

更新日:2024年01月30日

・5~11歳のお子様へのワクチン接種については下記のページをご覧ください。

・生後6か月~4歳のお子様へのワクチン接種については下記のページをご覧ください。

接種が受けられる時期

令和6年3月31日(日曜日)まで

ワクチンの種類

▷ファイザー社のオミクロン株対応1価ワクチン(XBB.1.5):生後6か月以上

▷モデルナ社のオミクロン株対応1価ワクチン(XBB.1.5)※:生後6か月以上

*5~11歳のお子様へのワクチン接種については「5歳から11歳の子どもへの接種について」、生後6か月~4歳のお子様へのワクチン接種については「生後6か月~4歳の乳幼児の接種について」のページをご覧ください。
*アストラゼネカ社の新型コロナワクチンは令和4年9月30日、 モデルナ社の新型コロナワクチン(1価:従来株)は令和5年2月11日、モデルナ社の新型コロナワクチン(2価:従来株/BA.1)は令和5年6月14日、ファイザー社の新型コロナワクチン(1価:従来株)及び(2価:従来株/BA.1又はBA.4-5)並びにモデルナ社の新型コロナワクチン(2価:従来株/BA.4-5)は令和5年9月19日、武田社(ノババックス)の新型コロナワクチンは令和5年12月25日をもって、接種が終了となりました。

接種回数と接種の間隔

初回接種では2回の接種が必要です(※)。
1回目と2回目の標準接種間隔は3週間です(※)。標準の接種間隔を超えても、2回目の接種を受けることができます。接種できる間隔の上限が決められているわけではありません。接種を1回目からやり直す必要はありませんので、なるべく早く、2回目の接種を受けていただくことをお勧めします。
  なお、標準の接種間隔を超えた場合の効果は十分に検証されていませんが、WHO、米国や、EUの一部の国では、3週間を超えた場合でも、1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安として示していますので、こうした目安も参考になると考えられます。

*5~11歳のお子様へのワクチン接種については「5歳から11歳の子どもへの接種について」、生後6か月~4歳のお子様へのワクチン接種については「生後6か月~4歳の乳幼児の接種について」のページをご覧ください。

接種券(クーポン券)

平成17年8月以前の生まれの方には、発送済です。(令和5年8月31日時点)

上記以外の方で初回接種の希望される方は、申請により接種券(クーポン券)を発送します。申請方法は以下のとおりです。

▷碧南市ワクチン接種コールセンターへ電話

電話番号:0566-48-8011(平日9時~17時)

12歳以上の方がワクチン接種できる医療機関

個別医療機関のみで受付しています。以下のリンク先にてご確認ください。

※16歳未満の方の接種には、保護者同伴・予診票への保護者のサインが必要です。

※12~17歳の方の接種は、医療機関によって対応できない場合があります。医療機関へ直接お問い合わせください。

関連リンク

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市ワクチン接種コールセンター

電話番号 0566-48-8011(平日9時~17時受付)
ファックス 0566-48-2165(聴覚などに障害のある方 / 24時間受付)
メール kenkouka@city.hekinan.lg.jp