碧南市水道事業

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更新日:2022年04月04日

水道事業の沿革

沿革年報

沿革(事業内容)

昭和31年

1月18日

碧南市議会臨時会において「碧南市上水道新設事業について」議決される

 

7月14日

上水道布設認可

  計画給水人口 32,500人、日最大給水量 6,000立方メートル

昭和32年

3月17日

起工式

 

5月21日

碧南市水道事業給水条例制定

 

12月27日

通水式

昭和33年

2月21日

一部供用開始(鷲塚・棚尾地区)

昭和34年

2月7日

配水場竣工式(旭町地内)

昭和35年

3月14日

第1次拡張認可

  前浜新田・碧南干拓給水区域編入

昭和37年

4月1日

地方公営企業法財務適用

昭和39年

3月27日

第2次拡張認可

  第2・第3水源増設(取水量1日当たり各1,000立方メートル、合計6,000立方メートル)

  なお、矢作川河床低下による、能力減少分取水のため

 

11月16日

矢作川流水引用について、矢作川土地改良区連合等と水利権について協議を開始

 

12月21日

第3次拡張認可

  西端地区給水区域編入 第4水源増設

  計画給水人口 60,000人、日最大給水量 18,000立方メートル

昭和40年

9月28日

第3次拡張第1期変更

  鉄・マンガン検出により浄水施設設置

昭和41年

4月1日

地方公営企業法全部適用

昭和42年

12月5日

矢作川水系矢作川における水利用に関する河川法第23条、第24条及び第26条の許可(水利権の許可)を申請

昭和43年

2月20日

矢作川水利権許可(暫定水利権)

  毎秒0.15立方メートル以内

 

8月24日

第3次拡張第2期変更

  碧南市上水道施設浄水場(急速ろ過方式)建設着手

  計画給水人口 104,400人、日最大給水量 41,800立方メートル

昭和47年

4月28日

第2配水場建設着手

 

11月11日

給水区域拡大認可

  川口町地先・大浜地先・新川地先編入

昭和49年

6月1日

愛知県水道用水供給事業幸田浄水場より一部受水開始

昭和50年

4月7日

矢作川水利権許可(暫定水利権許可期限の延伸)

昭和52年

4月1日

碧南市上水道浄水場休止

  愛知県水道用水供給事業幸田浄水場より100%受水開始

昭和59年

7月23日

愛知県水道用水供給事業豊田浄水場より受水開始

  碧南第1供給点(幸田浄水場)と碧南第2供給点(豊田浄水場)からの2系統受水

平成11年

6月18日

第2配水場配水池増設事業 第1期工事

  No3・No4配水池と管理棟着手

平成12年

12月15日

第2配水場配水池増設事業 第1期工事

  No3・No4配水池と管理棟竣工

平成13年

1月15日

第2配水場 No3・No4配水池供用開始

平成14年

4月26日

第2配水場配水池増設事業 第2期工事

  配水ポンプ設備と電気・計装設備着手

平成15年

3月4日

第2配水場配水池増設事業 第2期工事

  配水ポンプ設備と電気・計装設備竣工

 

7月1日

第2配水場配水池増設事業 第3期工事

  災害時給水広場築造工事着手

平成16年

1月27日

第2配水場配水池増設事業 第3期工事

  災害時給水広場築造工事竣工

平成20年

9月1日

給水50周年記念事業

平成21年

12月11日

碧南市水道ビジョンの策定

平成30年

3月30日

幹線配水管震災対策事業竣工

令和2年

11月11日

碧南市水道ビジョンの改訂

  計画給水人口 75,000人、日最大給水量 27,900立方メートル

碧南市水道事業経営戦略の策定

機構・職員

組織

組織
開発水道部 水道課 管理係
会計係
給水業務係
工務係
配水管理事務所

 

職員

課別職員の現況(単位:人)

職名

区分

部長 課長

課長

補佐

所長 係長 主査 主事 技師 合計
開発水道部 (1)               (1)
水道課   1 1(1)   3 2 1 3 11(1)
配水管理事務所       1         1
合計 (1) 1 1(1) 1 3 2 1 3 12(2)

( )は併任の職員で職員数には含めない。

勘定職員別構成

種別

区分

行政職員
損益勘定職員 8
資本勘定職員 4
合計 12

 

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市役所 開発水道部 水道課 管理係
電話番号 (0566)41-3311(代) 内線475

開発水道部 水道課 管理係にメールを送る