名鉄三河線複線化促進期成同盟会

ページID 6016

更新日:2022年10月31日

名鉄三河線は、明治45年に「三河鉄道」として創立され、大正3年に「大濱港」から東海道線刈谷駅南の仮駅「刈谷新」まで開通し、大正4年に刈谷~知立まで開通しました。以来、沿線地域の産業・経済・文化の振興に多大な貢献を果たしています。

名鉄三河線沿線(碧南駅〜知立駅)の市及び商工団体で構成される「名鉄三河線複線化促進期成同盟会」は、名鉄三河線の利用促進事業や名古屋鉄道への要望会の実施等の活動を行っています。

加盟団体:碧南市、刈谷市、知立市、高浜市、碧南商工会議所、刈谷商工会議所、知立市商工会、高浜市商工会

徳川家康ゆかりの地を巡るデジタルスタンプラリー(令和4年度実施)

名鉄三河線に乗ってデジタルスタンプを集めよう!

期間 令和4年11月1日から令和5年2月28日まで

デジタルスタンプが設置してある駅(知立駅、刈谷市駅、高浜港駅、碧南駅)又は名鉄三河線沿線の徳川家康ゆかりの地(知立神社、刈谷市歴史博物館、田戸の渡し跡(高浜市)、称名寺(碧南市))、で二次元コードを読み取ると、スタンプを1つゲット。

スタンプを3つ集めると、豪華賞品が当たる抽選にお申込みいただけます。

通勤・通学で名鉄三河線を利用している方も、ちょっとおでかけしたい方もぜひご参加ください。

詳しくは「特設ウェブサイト」リンク先へ

※デジタルスタンプラリーに参加するには、(1)ニックネーム、(2)メールアドレス、(3)パスワードを設定する必要があります。

※碧南市観光協会が実施するWEBスタンプラリーに参加されている方は、同じユーザーで参加できます。(登録作業が不要になります。)

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市役所 経済環境部商工課 商工観光係
電話番号 (0566)95-9894​​​​​​​

経済環境部商工課 商工観光係にメールを送る