令和4年度和の歳時記教室(12月23日、24日開催)

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更新日:2022年11月13日

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いのちを育んでくれる稲。稲は神様と深い関わりがあります。その稲藁をベースにたくさんのおめでたきものを使っています。なぜ使うのか?その意味を知ることで新しい年への深い希望が湧いてきます。清らかな浄化された新しい年を迎えるために心を整えて作りましょう。

開催概要
日時

12月23日(金曜日)、24日(土曜日)のうちどちらか一回

13時30分から15時30分まで

講師 内藤 満里子 氏
定員 各回10人(先着順)
参加費  3,500円(材料費3,000円含む、呈茶券付)
持ち物 新聞紙、ハサミ
申し込み 11月6日(日曜日)10時から、電話、もしくは窓口にて受け付けます。
受講料は窓口にて支払いとなります。

 

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市役所 教育部 哲学たいけん村無我苑
電話番号 (0566)41-8522

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