令和4年度茶の湯文化講座

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更新日:2023年01月19日

江戸時代初期に活躍した茶人金森宗和(そうわ)は、飛騨高山の金森可重(ありしげ)の長男として生まれました。ところが慶長19年大坂冬の陣が起こると、父から家を追われ、京に出て茶人として歩み始めます。なぜ家を捨てたのか、などについて現物の手紙から読み解いていきます。

開催概要
日時 令和5年3月5日(日曜日) 13時30分~15時30分
講師 増田 孝氏(愛知東邦大学客員教授)
定員 28名(先着順)
受講料 1,500円(呈茶200円券付)
申し込み

村民先行

2月5日(日曜日)10時から、電話及び窓口で受け付けます。受講料は、受付後1週間以内に代金の支払いに無我苑瞑想回廊事務室までお越しください。

一般販売

2月12日(日曜日)午前10時より電話または碧南市電子申請届出システムより受け付けます。受付後1週間以内に以下のURL、またはQRコードからお申込みください。受講料のお支払いはオンライン決済、または金融機関の窓口で使用する納付書の郵送、または窓口での直接支払いからお選びいただけます。

 

※お一人様2名分までお申込み可能です。

※欠席される場合でも受講料の返却はできませんのでご注意ください。

 

申し込み

申し込み用QR

2月12日(日曜日)午前10時より、電話又はあいち電子申請・届出システムにより受け付けます。以下のURLもしくはQRコードからお申し込みください。受講料のお支払いはオンライン決済、または金融機関で使用する納付書を郵送、もしくは窓口で直接お支払いからお選びいただけます。

この記事に関するお問い合わせ先

碧南市役所 教育部 哲学たいけん村無我苑
電話番号 (0566)41-8522

教育部 哲学たいけん村無我苑にメールを送る